ネイルサロンの新規様&常連様施術&接客動画

ネイルサロンの確定申告に必要な数字

 

ネイルサロンを開業しよう! となった時に聞かれることの1つ、 ””開業届”” と同じように

すこしサロンをつづけていくと出てくる次の疑問 ””確定申告”” 。 

これも数字の世界でして・・・。

 

ここまで、数字化(データ)が大切というお話をしてきましたが、

数字というのはお店が上手くいっているか上手くいっていないのか、言い訳なしにわかる唯一のものであり、

お店の主観や、ネイリストの主観ではなく、客観的に教えてくれ

結果、お店を良くしていく為にも必要になってくるものです。

 

と同時に、お店を良くしていくだけでなく、お店として健全な状態なのかも、知っておかなければなりませんので、

毎日のお金の入出金も付ける必要があります

 

自宅サロンではほとんどないですが、

店舗サロンとなると、お客様がある程度来てくれている、予約もある程度埋まっている

でも・・・ お金が残らない・・・ というのも良くある話で、

お客様にとって必要でない物を購入したり、広告宣伝費や、維持費等の固定された出金を

売り上げベースから考えてないと起こり得ることです。

 

なので、エクセルで毎日の入出金をつけてください

 

そうすることで、何がおかしいか?どこがおかしいか?お金の使い方のどこで間違っているのか?

がわかってきますし、この記録だけで、ネイルサロンの確定申告は簡単に出来るので、

そういった意味も含めて、毎日お金の出し入れがあった時に記録していく必要があります。

 

”お金の出し入れがあったらすぐに記入する”” これを忘れないでください。

 

 

ちょっと一服 サロンの裏話

 

私が知っている確定申告の話の中で、一番滑稽な話が・・・・

ルールを破って独立したサロン仲間の話なのですが、
スタッフ1人、しかも外注なのにもかかわらず、税理士を雇っているという事がありまして (汗
※勝手に連れていったお客様が戻ってきて、いろいろ教えてくれまして (;´Д`)

 

もともと自分のお店の数字を見るつもりもなければ、何もかもを人に任せようとしてる・・ というね。

 

中には、お店は知り合いに頼んで探してもらって、内装も知り合い、お金は親に借りて、
確定申告は税理士で、サロン仲間はお友達を雇って・・さらにルールを破ったうえでの独立で、
お客様は当店でリピーターになっているお客様に嘘をついて、そのまま連れていくという方もいました (汗
※これ、自分では何もしてませんよね・・・。 結果、今はもうそのお店はありません。

 

このサイトでは、客観的に見れる数字は、オーナーとして非常に大切というお話をしてきていますが、
それを外部(税理士)に頼むとなると、自分では真剣に見なくなっちゃいます。

だって、任せとけば勝手にやってもらえることを、わざわざ自分で集計したり、データを見て考えますか?

 

私が確定申告を自分でやった方いい! という理由の1つに、自分で考えて、自分で理解しつつ、
1つずつの数字をデータとして理解して、自分のお店を繁盛店にしてける元を作るためだといってますよね。
※規模が大きくなれば別ですが、小さいうちは・・・ という話です。

 

それを初めから他人に投げ出したら、誰がお店を経営していくのですかね?
誰が今からお店がやって行く事を考えていくのですかね?

 

税理士さんですか?

 

通常の税理士さんであれば、料金を払っても、そんなことをしてくれるところはないと思います (笑


これ、当店で、ルールを破って独立する方に多く、さらに、利益だけを考えて独立する子に多いのですが、
わからないから自分でやらない・・。

 

餅は餅屋のように、正当化する傾向がありますが、自分のお店の数字を把握しないという事は、
あなたは餅屋(お客様を満足させれるネイルサロン)ではないと、自分で言っているのと同じなんですよね。

 

もちろん、出てきた数字だけを見て考えれるのであればいいですが、
自分で1つずつの数字の意味を理解しながら集計しないと、数字だけを見て考えるのは、
素人にはかなり難しいんですよね。 ※自分で確定申告する方が遥かに楽です。

 

なので、私は、自分のお店のデータであれば、事細かに話せますし、数字を上げる方法を聞かれれば、それも応えれます。

 

それは自分で集計しているからであって、私も業種の違う確定申告やデータを見せられても、
数字をどうやって上げたり、必要、不必要と決めたりするのかわかりません。
※詳細がわからないので現場で何を変えるべきかが見えてこないので。

 

なので、素人が、税理士にやってもらった場合は、最終的な表面的な数字しかわからなくなっちゃうんですよ。

 

2店舗 3店舗 4店舗 スタッフが10人、15人、20人となれば別です。
その確定申告にかける時間を、もっと有益な時間に書けた方が断然いいので。

 

なので、少なくても開業して数年の規模が小さなうちは自分でやってください。

そして、数値、データの見方を体で覚えてから、税理士さんに頼むのであれば、

集計されたデータをみて、今から何をしていくべきかを考えれるので。


今は税理士も、料金が安く頼めますが、小さい規模のうちは、その料金をスタッフや、お客様に還元した方が、
自分にとっても、お客様にとっても、サロン仲間にとっても、今からあなたが教えていく方にとっても、
遥かに有益だと思います。  ※自分で経験したことは、伝えれるので。

 

 

ネイルサロンの確定申告のやり方

 

ここでは開業当初ということで、簡単な白色申告について説明します。

 

青色申告は税面で優遇されますが、初めの方の売り上げではその優遇が受けれないことが多いので、

売り上げが多くなり、税面で優遇される基準に達してから青色申告の方法を覚えていけばいいと思います。

(青色申告に関しては、白色申告で税務署に言った時に聞けば、無料講習のある日を教えてくれます。)

 

この↓は、私自身の入出金のデータの一部です。 他に月別、年別、経費別データもあります。

エクセルの使い方もイマイチ分かってませんでしたが、調べながら自分が出したいデータが出る様にいろいろ設定して使ってます。

 

毎日のデータ化 入出金の数字をデータ化する

開業した日から毎日必ずつけている日付と曜日、内訳、備考、入金額、出金額、合計 です。

このデータを毎日つけるだけで、確定申告のベースになりますし、お店に対するお金の流れもハッキリわかります。

 

初めて付けたのは、経費として、鉛筆105円 とか ノート312円とかの可愛いものでしたが、

今では毎月書くものが沢山ある状態になってます。(売り上げ以外、書くものは少ない方がいいんですが)

 

内訳は

①入金     売り上げ 売り上げ2  

②出金固定費  支払い地代 駐車場代 保険代

③出金変動費  雑費(経費) ガス光熱費 通信費 広告費 外注費 仕入れ 本題 その他

①~③だけです。 備考は内訳の詳しい内容を書いてます。

(”その他” は、めったに出てこない場合に選び、確定申告の時に税務署の方に聞いて仕分ける為にあります)

 

 

売り上げ     売り上げは施術した料金を書きます

 

売り上げ2    販売した場合の売り上げを書きます。(ハンドクリームやポリッシュ等)

 

雑費(経費)   ノートや鉛筆、サロン業務に付随している周りのものを購入した時に使います

           お客様に出すお菓子やお茶もこの部類に入れ、確定申告の時に聞きます

            (おかし等、私は経費でしたが、地域の方によって言う事が違うので税務署の方に聞くのが早い)

 

支払い地代    お店代や、自宅サロンの場合は払っている家賃、駐車場代 です

 

ガス光熱費    使用した電気やガス、水道代などを記入していきます

 

通信費      お店で使っている電話や、お店専用の携帯、ユーセンの代金を記入します

 

広告費      雑誌の掲載費や、サーバー代、看板代等、広告に使った費用です

         (サーバー代に関しても、私は広告費ですが、税務署の方に聞いた方がいいです。)

 

外注費      サロン仲間に請求書を出され、領収書を渡したと同時に支払った金額を書きます

 

仕入れ      毎月のネイル用品の仕入れです。よっぽど大きい金額の買い物でなければ仕入れです

         金額が高いものになるのであれば、設備になる可能性もあるので聞いた方がいいです

 

本題       雑誌や、仕事の勉強のために必要で購入した代金の記入です

 

保険代      お店、個人、関係なく、保険に支払ったものを記入します(店舗の保険等)

        (お店と個人のものの分け方は確定申告の時に聞いてください。)

 

その他      わからないものは、とりあえず その他 に記入しておき、調べるか

         確定申告の時に税務署で聞きます

 

 

これだけを記録しておけば、記録した数字を足したり引いたりすることで白色確定申告はできます

 

また、毎月、 売り上げ と それぞれの経費の合計はだしてます

(雑費 支払い地代 ガス光熱費 通信費 広告費 その他  外注費 仕入れ 本題)

※年末の時に12個足すだけですむので。 

 

開業時は私はこれだけで十分でしたし、1年目の確定申告は白色で出しにいって、

その時に、今後、自分に合わせて作るべき項目がある場合は増やしていくやり方で大丈夫です。

 

ただし、確定申告に行く前に、調べれることはインターネットで調べて

ネットにあやふやな事しか書いてない場合(結構ある)税務署の方に聞くことをまとめておいて、

確定申告の場所で、○○と○○は何に分ければいいですか? と聞ける状態にしておいて、

聞いたらスグに足し算、引き算して記入できるようにしていきます。

(確定申告の時は税務署の方も忙しいので、聞けるまでに時間がかかる場合もあるので)

 

今はインターネットで確定申告する事がほとんどですが、

しっかり付け方を理解できるまでは、税務署に言って聞いた方が早く確実です


難しく考えるとキリがないですが、私達・・・・私とあなたの脳は集客をする為に使うべきであり、

これらの単純なことは、税務署に行った時に税務署の方、専門家に(開業届け、確定申告)聞いたほうが

誰に聞くよりも確実で、短時間で済み、自分自身の勉強と、次の年から、何の項目、

どのような分け方をすればいいのかがわかります。無駄な事をしずにすみ、しかも時間も短く簡単にすみます。

 

なので、上記のような入出金データだけを、ちゃんと毎日つけてあれば大丈夫です


また、どうしても不安な方は 弥生会計ソフト(高いです)だと

青色申告まで対応してますのでお勧めです・・・が、

私も持ってますが、結局使わず、

毎日自分でしっかり付ける事で、自分のお店が今どのような状態かが分かるのでエクセルでつけてます。 

これも経営者として大切な事だと気づいたからです

 

また自宅サロンの時だけでなく、店舗ネイルサロンでも外注制で一緒に働いているのであれば

自分で十分できる確定申告のレベルです(私も、税務署に行ってやり方をきいて自分でやってましたので)

 

ただ、通常の雇用契約の場合は、税務署のほかに、雇用保険や、労災等の手続きと、

毎年の前払いの計算がありますので、こういった場合の雇用契約を結んだ場合は

税理士さんに頼むのもありかな・・と思います

(私自身、外注4人、雇用制4人のスタッフがいたときも、計算や、手続きを自分でしてましたが、かなり手間がかかるのと、

 書類がめんどくさかったので、この時間をもったいないと感じるのであれば税理士さんに1年頼んで、勉強させてもらい、

 次の年からは自分でやるのもありかな・・・ と思いましたが、結局調べながら自分1人でやってました。)

 

ですが、今でも思っている事の1つに、それらを自分でしてきた事で、いろいろ知れ、経験になり

今のお店の状況や、今やるべき事、今からするべき事が

手に取るように分かって行動出来てきたのだと思います

 

もちろん、時間節約を考えるとスタッフが10人とかとなったときは税理士さんに頼むのもあり

だと思いますが、それでも初めのうちは出来る限り自分でやる事をお勧めします。

(ちなみに私は、多い時でスタッフ12~14人になっても自分でやってましたが、時間がもったいなかったので、

 ここまでくると税理士に頼んだ方がいいと思います。)

 

 

ちょっと一服 サロンの裏話

 

簡単に、ある程度わかる部分だけ数字を揃えて、あとは税務署の専門に聞いた方が早い  と書いてますが、
これ、私自身、元々そうしようと思ってそうしたわけでなく、知り合いに頼みたくなかった結果・・・
そうなった感が非常に強いです。 ※父が自営の為、聞こうと思えば聞けましたが、一切聞いてません。

 

で、0から自分でやってみたら、かなり手っ取り早く、しかも確実にできた という感じです。

なので、税務署に行く前の準備でも、本当にこれだけでいいの?? と不安でイッパイでしたし、
いざ、税務署に行った時も、どうしよう、用紙に何を書けばいいんだろう? と????だらけでした。

 

で、実際に本当にわからなかったので税務署の方に教えてもらいながらやったのですが、
そこからわかったことを、このページには書いてます。

なので、このページの数字と、その領収書だけあれば、その場で計算できちゃうことばかりなので。

 

次の年からは、1年目に教えてもらった数字を全部集計していってたので、
かなり簡単にスムーズにできましたが、それでも2年目で、新しく出てきた仕訳については、
税務署の方に聞いて、その場で書いて出してました。

 

気軽に書いているようにみえますが・・・ 実際、やってみたら気軽だったので書いてます(笑

 

やってみるまでは、何をどうすればいいのかわかりませんが、
やってみたら ”こんなことかぁ・・” という事は沢山あり、これもその1つです。

 

店舗でもスタッフが数人程度であれば十分、
何も知らない方が、このページを見つつ、わからない部分は他サイトで調べながらやったレベルで、
それでもわからない部分は税務署さんに聞く! という方法で十分なので、自分でやってみてください。

 

 

 

頑張る場所あっていますか?

 

沢山の相談を受けた中で

””一生懸命がんばってるんですけど、なかなかお客様がつかなくて・・・・””

と言う方が多いのですが、よくよく真剣に考えてみてください

 

具体的に、自分は何に向けて、何を頑張っているか??』 を。

 

頑張ってるつもりなだけじゃないですか? 

 

今、必要な事柄に向けて頑張ってますか

(だいたい、今何が必要か分かってますか?)

お客様が少ないのにネイルの新しい技術ばかりを勉強してませんか?,

(今ある技術でも満足させれてないのに、次の技術を勉強する意味が分からないことないですか?)

お客様がいないのに講習ばかり行ってませんか?,

(講習に行くより先にやるべき事があると思いませんか?)

何かの賞を獲得する為にお客様に必要でない部分の練習ばかりしてませんか?,

(お客様に求められている技術を先に取得するべきだと思いませんか?)

スクールに通って先生の威光を振りかざしてるだけではありませんか?,

(スクールの技術とお客様の求めている技術が違う事に気づけませんか?)

インターネットの集客だけしかせずに、脳と足を動かしてなくないですか?,

(楽な事ばかり考えずに、脳と足をつかってお客様を掴みに行きませんか?)

 

上記に書いたのは、残念ですが、実際によくある相談のパターンの一例ですが、

書いたすべてのものの中に抜けていることがあります。

 

”””お客様の求めている事””” です。

 

よくよくお客様の事を考えてみてください。

 

お客様が求めていることを知ろうとしてください

 

それに気づいて、””がんばるところを変えてみる”” ことが今のあなたには必要です

 

ほとんどの人は「一生懸命がんばっていればリピーターは増えると信じていますが・・・・・

一生懸命がんばっても方向が違えばお客様はつきません。逆にあっていればドンドン増えます。

 

最新の技術を身につける! 新しい商材の勉強を! コンペに出て賞を! 新しいメニューを増やそう! 

という、勝手にお客様が求めているだろうと思い込んでいる

自分自身のことばっかりの自己満足になっている場合が多いのです。

(私自身もたまに ””お客様の為に”” と方向の違う事をやらかして、お客様に言われて気づくこともありますし、

 売り上げや利益をみれば お客様の為に なっているかどうかわかりますしね。)

 


もちろん、ネイリストですから 技術の向上を目指すのは良い事だし頑張るべきですが、

でも立ち止まって考えてください。  ””それを誰が喜んでくれるのか?””   ということを。

 

お客様が求めている内容での技術の向上が必要であって、

ネイルスクールの講師に認められる技術が必要なわけではないのです

 

お客さんが求めるものと自分が提供しようとしているものが全く噛み合っていなかった。

まさに、お客さん関係なしの考え。   それを誰が喜んでくれるのか?

 

お店のデータ(数字)を見て、それに気付く事ができて、

お客様の目線に立てれば、間違った方向でがんばらなくてもすみ、

お客様が増えて、リピーターになり、数字でもしっかり結果が出ます

 

常にお客様の立場に立ち、自分自身がお客として通っているところを思い出してください

 

好きな食べ物を例にとったとして、あなたがよく通っている好きなお店は

『ミシュランで★とってますか?? 本場の高級フランス料理で修行してましたか??河豚店じゃないのに河豚の調理資格ありますか??最新のお料理がそろってますか?? 流行を常に追いかけてますか? 賞状いっぱいもらってますか?』

 

そんな事全然知りませんよね??また、興味もないですよね??
カリスマ美容師が実は無資格だったのも逆の意味で同じ現象だと思います(法律違反はダメだと思いますが)

 

飲食店だと自分好みの味(お客様に受け入れられる味)お店スタッフ雰囲気が気に入って

その後の付属に資格などがついてきます

 

お客様は、美味しくて、融通を利かせてくれて、フレンドリー&丁寧な接客、

更には、よくいく自分の事を覚えていてくれて、前回の会話も覚えていてくれる、

自分だけに、ちょっとした特別なサービス、気遣いをしてくれる・・・・ そんなのを求めています

 

自己満足は趣味の世界にとどめておいて、仕事は、お客様の立場で考える。   

 

もちろん技術は当たり前に大切ですが、お客様の求める技術と、ネイリストの求める技術は別です

 

お客様の求める技術(ネイル技術&トーク技術&接客対応技術&心配り技術)を極める事をまずは前提にいないと、

そこを間違って、ネイリスト本位の考えのみで動くのが失敗の原因となるんです。

 

 

そうならない為にも、まずは客観的に見れるように数字化を徹底して、

次に、オーナー、店長、ネイリストの役割を理解し、次に、

理解したことを実行する為に、それぞれの役割ごとに、やる事、考え方をかえて行動する必要があります

 

なので、当然・・・・・・・ 矛盾してくることもあります

 

特に、経営者としてと、ネイリストとしての矛盾は多く、例えば、

現場のネイリストとしては、””これぐらいサービスしてあげてもいいよね”” と思う事もありますが、

経営者としては、”それをしだすとキリないから料金をいただかないといけない・・”といった具合です。

 

そういった場合は、常にお店を開業する時に決めたコンセプト

お店の指針に従って行動することで、矛盾を解消できます。

 

なので時間をかけて、お客様に伝わるようにコンセプトやお店の指針を作ったのです

(レッスン1で作りましたね)

 

その指針に従っている限りは、お客様は信じて付いてきてくれますし、

コンセプトやお店の指針を無視しだしたらお客様は肌身で感じて離れていってしまう事になるのです

 

そうなるとスグに数値で出てくるので、自分の何がダメだったのかも分かってきます。

 

このように、試行錯誤しながらも、

常にお客様目線でお店のコンセプトやお店の指針に合った行動をしてく為には、

1つ1つの事が大切になってくるのです

 

 

そうならないように、当サイトではレッスン1から大切な順に進んできているのです。